| 商号 | 日本ロジテム株式会社 ジャスダック証券コード 9060 (英文名:JAPAN LOGISTIC SYSTEMS CORP.) |
|---|---|
| 設立 | 昭和19年10月13日 |
| 資本金 | 3,145,955,500円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 中西 弘毅 |
| 従業員数 | グループ全体3,302名 平成21年3月末現在 |
| 本社住所 | 〒105-0004 東京都港区新橋5-11-3 新橋住友ビル TEL 03-3433-6711(代) FAX 03-3437-0145 |
| 営業種目 | 貨物自動車運送事業 貨物利用運送事業 倉庫業 荷造梱包業 損害保険代理業 自動車損害賠償保障法に基づく保険代理業 労働者派遣事業 不動産の売買、賃貸借、仲介ならびに管理 産業廃棄物収集運搬業 前各号に関連する一切の事業 |
| 年月 | 事項 |
|---|---|
| 昭和19年10月 | 東京都品川区東大崎三丁目309番地において、大崎運送株式会社(資本金1,600千円)を設立し、普通貨物自動車運送事業の免許を受け営業開始 |
| 昭和20年10月 | 本店を東京都荏原区荏原一丁目291番地(現在の登記上の本店所在地、ただし区の統合および住居表示の変更により、現在は東京都品川区荏原一丁目19番17号)へ移転 |
| 昭和23年1月 | 道路運送法の施行により一般貸切貨物自動車運送事業の免許(現一般貨物自動車運送事業の許可)事業者となる |
| 昭和26年7月 | 道路運送法の改正により一般区域貨物自動車運送事業の免許(現一般貨物自動車運送事業の許可)事業者となる |
| 昭和34年4月 | 皇太子妃、美智子妃殿下お輿入れ荷物運搬の任を賜り、中西正道社長の総指揮のもとに完遂する |
| 昭和37年9月 | 三幸ターミナル倉庫株式会社を関係会社として設立し、倉庫業の許可を受け業務開始 |
| 昭和41年7月 | 家具輸送を専門におこなうことを目的として、東京家具輸送株式会社を設立 |
| 昭和41年9月 | 愛知県小牧市のセントラル陸運合資会社(昭和44年9月大崎運送合資会社に商号変更)の持分を取得、中京圏進出の基礎をつくる |
| 昭和45年12月 | 自動車運送取扱事業の登録(現第一種貨物利用運送事業の登録)を受け業務開始 |
| 昭和47年5月 | 通運事業法第15条「貨物自動車運送事業者の特則」に基づき通運事業者としての指定(現第二種貨物利用運送事業の許可)を受け、昭和48年4月より鉄道コンテナ集配業務を開始 |
| 昭和48年6月 | 積合貨物事業の許可を受け業務開始 |
| 昭和48年9月 | 倉庫業の許可を受け業務開始 |
| 昭和58年12月 | 兵庫県西宮市の阪神貨物自動車株式会社(現阪神ロジテム株式会社)に資本参加、当社の関係会社とする |
| 昭和62年4月 | 事務用什器類の出張組立業務等の充実を目的として、オオサキサービス株式会社(現ロジテムエージェンシー株式会社)を設立 |
| 昭和62年7月 | 国際貨物取扱業務の充実を目的として、株式会社オオサキインターナショナル(現ロジテムインターナショナル株式会社)を設立 |
| 昭和63年9月 | 台湾における輸出入貨物の物品売買業等を目的として、株式会社オオサキインターナショナル(現ロジテムインターナショナル株式会社)と得意先との合弁により、千日股?有限公司を設立 |
| 平成元年12月 | CI(コーポレート・アイデンティティー)の導入により、商号を大崎運送株式会社から日本ロジテム株式会社に変更 |
| 平成2年10月 | 三幸ターミナル倉庫株式会社および東京家具輸送株式会社を吸収合併 |
| 平成2年12月 | 貨物自動車運送事業法ならびに貨物運送取扱事業法の施行により、一般貨物自動車運送事業の許可事業者ならびに貨物運送取扱事業の許可および登録事業者(現第一種貨物利用運送事業の登録事業者)となる |
| 平成4年2月 | 宅地建物取引業免許を取得 |
| 平成4年6月 | 香港における輸出入貨物取扱業等を目的として、ロジテムインターナショナル株式会社の全額出資により、LOGITEM HONG KONG CO.,LTD.を設立 |
| 平成4年11月 | タイにおける輸出入貨物取扱業等を目的として、ロジテムインターナショナル株式会社ほかの出資により、LOGITEM(THAILAND)CO.,LTD.を設立 |
| 平成5年4月 | 一般労働者派遣事業許可を取得 |
| 平成5年5月 | 国際貨物取扱業務の拡充を目的として、東京都台東区の株式会社コウナン(現ロジテムインターナショナル株式会社)の株式を取得、当社の関係会社とする |
| 平成6年4月 | ベトナムにおける旅客自動車運送業および貨物自動車運送業等を目的として、ロジテムインターナショナル株式とベトナム国営企業2社との合弁により、LOGITEM VIETNAM CORP.を設立 |
| 平成6年7月 | 日本証券業協会に株式を店頭登録 |
| 平成6年9月 | ベトナムにおけるLOGITEM VIETNAM CORP.を旅客自動車運送業と貨物自動車運送業に分離し、LOGITEM VIETNAM CORP.NO.1とLOGITEM VIETNAM CORP.NO.2とに分社化 |
| 平成10年4月 | 国際貨物取扱業務の運営組織の強化等を目的として、株式会社コウナンがロジテムインターナショナル株式会社を合併し、商号をロジテムインターナショナル株式会社とする |
| 平成10年7月 | 物流戦略の企画立案や情報処理などサードパーティ・ロジスティクスを目指し、株式会社コシダテックとの共同出資により、ロジスメイト株式会社を設立 |
| 平成12年8月 | 川崎営業所においてISO9002(現在はISO9001に移行)の認証を取得 |
| 平成13年8月 | 本社および22事業所においてISO9002(現在はISO9001に移行)の認証を取得 |
| 平成15年3月 | 本社においてISO14001の認証を取得 |
| 平成15年6月 | ベトナムにおける輸出入商品の販売業等を目的として、L&K TRADING CO.,LTD.を設立 |
| 平成15年7月 | 中国における輸出入貨物取扱業等を目的として、ロジテムインターナショナル株式会社の全額出資により、洛基泰姆(上海)物流有限公司を設立し、同年9月に営業開始 |
| 平成16年6月 | 大阪市此花区の大阪信和運輸株式会社の株式を取得、当社の関係会社とする |
| 平成16年10月 | 貨物軽自動車運送業務の拡充を目的として、株式会社ロジテム軽貨便を設立 |
| 平成16年12月 | 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
| 平成17年6月 | 中西英一郎会長が社団法人全日本トラック協会会長(全ト協)に就任 |
| 平成17年9月 | 中国における国内貨物取扱業等を目的として、洛基泰姆(上海)倉庫有限公司を設立し、同年11月に営業開始 |
| 平成17年10月 | 九州地方の配送ネットワーク構築を目的として、コバヤシライン株式会社との共同出資により、福岡ロジテム株式会社を設立 |
| 平成18年4月 | ロジテムトランスポート株式会社が一般貨物自動車運送事業の許可を受け、業務開始 |
| 平成18年6月 | ベトナムにおける一層の営業強化を図ることを主な目的として、LOGITEM VIETNAM CORP.を設立し、同年10月に営業開始 |
| 平成19年4月 | オフィス什器、ストアー関連什器等の施工事業の拡大を主な目的として、ロジテムエンジニアリング株式会社を設立し、当社施工管理部門の業務を引き継ぎ同年10月に営業開始 |
| 平成19年6月 | アジアンハイウェイ東西回廊を利用した国際貨物陸上輸送事業の構築を主な目的として、第三者割当増資の引受けによりラオス物流会社を子会社化(LOGITEM LAOS GLKP CO.,LTD.に商号変更)、同年10月に営業開始 |
| 平成19年10月 | 当社グループの事業基盤拡大、競争力向上を目的として、ロジテムトランスポート株式会社が大阪信和運輸株式会社を吸収合併 |
| 平成20年9月 | タイにおける物流周辺事業のさらなる拡大を目的として、LOGITEM(THAILAND)CO.,LTD.がトランコム株式会社の連結子会社である株式会社シー・アンド・シー等との共同出資により、C&C BANGKOK CO.,LTD.を設立 |
| 平成20年10月 | 愛知県半田市の角谷運送株式会社の株式を取得、当社の関係会社とする |
| 平成20年11月 | ベトナムにおけるグループ経営体制の強化を目的として、統括子会社LOGITEM VIETNAM HOLDING & INVESTMENT COMPANY LIMITEDを設立 |




























