物流センター・物流アウトソーシングなら
物流に必要な6つの視点からお客様の物流現状を把握します。 以下のお問い合わせフォームより、現状把握に必要となる設問内容をお答えください。
業界標準に比較しながら物流基礎業務・物流最適化・継続的物流管理という3段階の診断を行います。
診断結果と合わせて問題点の洗い出し。改善のための提案をいたします。
※の付いた項目は必ずご記入ください。
以下の設問について、該当する項目を全てチェックして下さい。
輸送に使用している車輌は全て営業車である
全ての輸送情報がデータ化されている
オーダー毎の配送コストを把握している
距離・物量により、輸送モード(手段)を選択している
定期的に輸送モード・コースの見直しを行っている
入庫と出庫の情報に基づき、倉庫立地を決めている
繁忙期・閑散期で使用面積を明確に変動させている
商品をロケーション管理している
ABC分析に基づき、保管レイアウトの変更を行っている
作業効率とコストのトレードオフ分析を行い、レイアウト、保管・荷役機器選定を行っている
パート・アルバイト、派遣社員の活用を推進している
作業を標準化し、常に最新のマニュアルを活用している
センター内作業のタイムテーブルに従って要員配置が行われ、応援体制も整っている
入庫、出庫、荷役より細かい単位で作業の生産性について目標値を設定し、日々管理を行っている
作業要員それぞれの習熟レベル、生産性などを記録しており、それを要員配置、人事評価に反映している
WMS(Warehouse Management System)を使用している
手書きで発行されている帳票類はない
作業にバーコードまたはICタグなど自動認識技術を使用している
作業進捗についてリアルタイムで把握できている
作業生産性について、コンピュータで自動的に収集できるようになっている
物量に応じて物流コストを伸縮させている
月別の予算が組まれており、実績との差異について毎月分析し、報告をあげている
イレギュラーの出荷や作業は殆どない
在庫削減に向けて全社で取り組んでいる
サービスの違いによるコスト差を出し、営業にサービス是正や価格交渉を促すように活動を行っている
出荷遅れなく、常に定められた日時にセンター出荷可能となっている
納期・最低受注ロット・受注締め時間について明確に取り決められており、またそれが守られている
クレームについて責任所在が明確になっている
全てのクレームについて原因を明らかにし、再発防止に努めている
誤出荷率、破損率について毎日実績を把握し、目標値が定められている
弊社の個人情報の取り扱いについては、個人情報保護方針をご覧ください。
FAXによる診断も受け付けております。 診断シート(PDF)をダウンロードし、回答欄にご記入の上 下記の宛先までお送り下さい。 FAX番号 03-3437-0145